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竹内智香の卵子凍結の病院はどこ?旦那はいないことが判明!

スノーボード・アルペン選手の竹内智香さん!

ソチオリンピックでは銀メダルという結果を残されています!
平昌オリンピック後は競技から少し離れていましたが、北京オリンピックを目指す!と決意され
卵子凍結をして話題となりました!

今回は竹内智香さんは旦那がいないのになぜ卵子凍結という選択をしたのか?気になったのでまとめてみました!

竹内智香の卵子凍結の病院はどこ?

2019年から北海道東川町を拠点にスノーボードの練習をしているようなので、推測でしかありませんが北海道のどこかの病院で卵子凍結をされたのではないかな?と思われます。

詳しい病院の情報は出ていなかったのでまた詳しい情報がわかり次第追記させていただきますね!

補足といたしまして北海道の病院が一覧で見ることが出来るサイトになりますので、気になる方はこちらをご確認して頂けたらと思います。
北海道で卵子凍結出来る病院を探したい方

竹内智香さんは旦那がいるの?

竹内智香さんにはまだ旦那さんはいないようです!

卵子凍結した!ということでてっきり旦那さんがいるのでは?と思われた方も多いと思いますが、結婚はしておらず独身です。

また現在彼氏がしてオリンピックが終わってから結婚されるのでは?と思い、彼氏がいるのか調べてみましたが、現在彼氏がいる!という情報も見つかりませんでした!

しかし、海外を拠点とされ活動されている方なので彼氏も日本人ではない可能性も高そうですよね。そして、情報としては出ていませんが彼氏がいてもおかしくないのではないかなと思います。

また詳しい情報がわかり次第こちらにも追記していきますね。

竹内智香は旦那がいないのになぜ卵子凍結という選択をしたのか?

卵子凍結は将来的に子供を授かりたいという気持ちと自分を貫く為のようです。
38歳まで競技するなら竹内智香さんにとって卵子凍結は必要なことだと思ったそうです。

平昌オリンピックを終えた時に、2年半もの間競技から離れていました。
女性としての人生を歩んでいこうと考えた時期もあったようです!結婚して出産を、、と。

その時34歳。年齢的にも女性であれば結婚や出産の事を気にする年齢ですよね。

しかし、竹内智香さんは競技を続けることを2020年9月に決意し、2020年10月に卵子凍結をしました。

決意してからの行動力がすごいですよね!

その理由はアスリートの方で出産して復帰できた方は72人中1人という、出産とアスリート人生の両立は難しいと竹内智香さんが語っていました。

現在、旦那さんはいませんが将来を見据えて競技から離れた時に、もう一つの夢である結婚、出産を叶えるために選んだ卵子凍結。竹内智香さんにとっては必要な選択だったようです。

今後、竹内智香さんのように卵子凍結をして、アスリート人生も女性としての生き方も両方手に入れられる選択肢もあるんだなと可能性を示してくれたように感じますね。

竹内智香がオリンピックにかける熱い想い

平昌オリンピックで、次はない!と心のどこかで思っていた竹内智香さんですが、2020年9月北京オリンピックを目指すことを決意しました!

今回の北京オリンピックは『自分自身の為に滑りたい』と語っていました。

竹内智香さんは自分にあったスノーボードを自ら開発したり、滑り方も他の選手とは違いポールから離れて遠心力を利用して高速ターンしてくという独自の滑り方をしています!

竹内智香さんの軸となっているのが
・オリンピック
・スノーボード
そこから枝のように分かれ広がっているそうです!

やはり竹内智香さんにとっての軸はこの2つでブレがないなと感じますね。
自分自身の滑りを追求し、最大限に生かす滑りが楽しみですね。

きっと今回が最後のオリンピックになると思うので、最高の滑りを見せてくれることを期待したいですね!

まとめ

今回は竹内智香さんが卵子凍結をした経緯や競技に対する熱い想いをまとめました!

もう少しで始まる北京オリンピックで活躍されることを期待したいですね!!

また最後のオリンピックになるお思うので自分自身の為にも最高の滑りをしてほしいと思います。

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